2013年10月23日水曜日

日本ヘルスプロモーション学会第11回学術大会実行委員会

日本公衆衛生学会が開催される津市につきました。

さて、前の記事からのつづきです。

10月12日(土) 明科で開催された「信州の食を育む県民大会」の後、会議があり、松本に戻りました。

11月30日・12月1日に開催される日本ヘルスプロモーション学会第11回学術大会の実行委員会に参加するためです。

松本大学の住吉学長が副大会長を務められることになっていて、等々力人間健康学部長、三村健康科学研究科長とともに、私もシンポジウムのコーディネータを務めることになっていて、実行委員会のメンバーになっています。

県民大会が16時まで。最後のシンポジウムに助言者として加わっていてほしいということだったので、16時から開催される予定の実行委員会には完全に遅刻でした。

会場の松本市城西病院につくと、現時点での演題登録に関する報告、学会プログラム内容の確認などの真っ最中。

栄養関係の申し込みが少ないようでした。私から県内の栄養士会関係の皆さんに声掛けをしないといけません。
3演題ほどはなんとかエントリーできるかな?!

実行委員会の後は、ビールに合うお料理がおいしいバーデンバーデンで懇親会。
私は車を運転して長野まで戻らないといけないので、残念ながらビールはいただけませんでした。(クシュン!)

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