このコンテストは長野県栄養士会が毎年、子どもたちを対象として実施しているもので、今年は第10回という区切りの年でした。
エントリーされたのは120作品、そのうち書類審査を通った10組がこの日の調理コンテストに臨みました。
小学生、中学生の14名が、長野調理製菓専門学校のプロ仕様の調理台で調理作業にチャレンジ。制限時間は1時間でした。

ひとりで3品をつくってくれた中学1年生もいました。⇒
すばらしいですね。

←最年少の小学校1年生と最年長の中学3年生の姉妹がつくってくれたラタトゥイユ
ズッキーニとナスとトマトの薄切りがらせん状にきれいに並べられ、「わぁ、おいしそう!」という感じでした。
毎回、立ちっぱなしで足が棒のようになりますが、楽しいお役目ではあります。
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